結論:のんほいパークの駐車場は、中央門・東門・西門に合わせて7か所あります。駐車料金は普通車が200円、中・大型車(高さ2.5m以上)が400円で、中央第3駐車場だけ現金のみです。
対象:3連休(10/10-12)などに、車でのんほいパーク(豊橋総合動植物公園)へ行く人
今どうすればよいか:現金を用意していない人は、精算機でキャッシュレス決済が使える駐車場に停めます。満車かどうかは、公式の駐車場のページに出る混雑情報(空・閉など)で見られます。
最終確認:2026年10月9日 11:00(のんほいパークの公式サイトで確認)
確認済み:公式(のんほいパーク「営業案内・アクセス」のページ)
まだ確認できていないこと:各駐車場の収容台数、駐車場が開いている時間、3連休の混み具合(公式ページには書かれていません)
のんほいパークの駐車場は、中央門・東門・西門の前にあります。中央第1・第2・第3、東第1・第2、西第1・第2の7か所です。普通車の駐車料金は200円で、中央第3駐車場だけ現金のみです(2026年10月9日現在の公式サイトによる)。
どの門に、どの駐車場があるか
- 中央門:中央第1駐車場、中央第2駐車場、中央第3駐車場
- 東門:東第1駐車場、東第2駐車場
- 西門:西第1駐車場、西第2駐車場
公式ページの表では、駐車場名をクリックするとGoogleマップの地図が表示されます。
駐車料金はいくらか
- 普通車:200円
- 中・大型車(高さ2.5m以上):400円
入園料は別です。当日券は大人600円、小・中学生100円、未就学児は無料です(2026年10月時点の公式ページによる)。
現金しか使えない駐車場はどこか
公式ページによると、駐車場の精算機ではクレジットカードや二次元コード等のキャッシュレス決済が使えます。ただし、中央第3駐車場のお支払いは現金のみです。中央第3駐車場はゲート式ではないため、混雑情報も提供されていません。
満車かどうかを、出かける前に見る方法
公式の「営業案内・アクセス」のページには、駐車場の混雑情報の表があります。表には、駐車場ごとに「空」「閉」などの表示が出ます。9日の確認時点では、中央第1・東第1・東第2・西第1が「空」、中央第2・西第2が「閉」でした。この表示は、ページを開いた時点の状況です。公式ページには「入庫の際に満車となっている場合があります」と書かれています。
電車・バスで行く場合
公式ページの案内では、JR東海の二川駅の南口から徒歩約6分です。豊鉄バス二川線と、市営コミュニティバスの東部東山線やまびこ号も、二川駅から徒歩約6分と案内されています。
自転車・バイクで行く場合
各入園門の前に、約20台分の駐輪スペースがあります。駐輪料金は無料です。
車で行く道順
名古屋方面からは、東名高速道路の音羽蒲郡ICから国道1号を静岡方面へ約50分、または豊川ICから豊橋方面へ約40分です。静岡方面からは、浜松ICから国道1号を豊橋方面へ約1時間です。どちらも、国道23号バイパスの小松原ICから北へ約5分でも行けます。
開園時間と休園日
開園時間は9:00-16:30で、入園は16:00までです。休園日は月曜日で、月曜日が祝日の場合は翌平日です。3連休の開園・休園は、のんほいパークの3連休10/10-12の記事にまとめています。
所在地と問い合わせ先
所在地は豊橋市大岩町字大穴1-238、電話は0532-41-2185です(のんほいパークの公式サイトによる)。
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情報源
- のんほいパーク 営業案内・アクセス(駐車場・入園料・アクセス): https://www.nonhoi.jp/information/
内容は2026年10月9日現在の表示です。料金や時間は変わることがあるので、出かける前に公式サイトで確認してください。
アイキャッチの写真:のんほいパークの大温室(撮影 nubobo/CC BY 2.0、文字を加工)
